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1989/08   SOUND GIG



1. WEEK END

.2. 紅

.3. ENDLESS RAIN

.4. X
トシの母親はピアノの先生。。


















1989/12   SOUND GIG



1. 紅




























1990/02/23   SOUND GIG



1. STAB ME IN THE BACK

.2. TAIJIソロ

.3. HIDEソロ

.4. ドラムソロ

.5. ピアノソロ

.6. 20TH CENTURY BOY

90.2/4武道館の映像。
メンバーとウジキの話では曲作りについて。


























1991/07/18   SOUND GIG 夏休み直前放送



.1. 渡米風景等
.2. TAIJIコメント
.3. Desperate Angel
.4. TOSHIコメント(声が出せない為、筆記で回答。)
.5. Voiceless Screaming
.6. PATAコメント
.7. White Wind From Mr.Martin
.8. HIDEコメント
.9. Love Replica
10. JOKER
11. YOSHIKIコメント
12. Silent Jealousy
13. 全員コメント
曲映像は全て刺激2より。



<<下記のX復活までのドキャメンタリーがモノトーン映像で流れる>>

 1989.11.22  ROSE&BLOOD TOUR渋谷公会堂LIVE後YOSHIKI倒れる!
          以下TOURは延期。
 1990.2.4   武道館復活LIVE
 1990.5.17  大阪城ホールROSE&BLOOD TOUR終了。
          全国36ヶ所8万6千人動員。その後活動休止に入る。
 1990.11月  レコーディングのため渡米。
 1990.12月〜1991.4月  X FILM GIGS 前代未聞のビデオコンサートとなる。
          全国38箇所5万3千人動員。
 1991.6.5  HIDE・TAIJI・PATA帰国。成田空港大パニック。
 1991.6.7  YOSHIKI・TOSHI帰国。
 1991.7.1  2年2ヶ月ぶりのアルバム『Jealousy』発売。


<<SOUND GIG独自のインタビュー>>

 〜TAIJI編
 Q:今回のレコーディングがXにもたらしたものは?
 A: これからわかっていくと思うんで、今はなんとも言えない。
    でも、それぞれ音楽に対する気持ちが前向きになった。

 Q: 今回のアルバムはクラッシック的要素が多いようですが?
 A: 僕としてはファンのために、僕たちはショーをする。また俺たちのためになるんだけど。
   基本的に僕はファンのためだけにやるんじゃなくて、自分がかっこいいと思うことを
   やってきた。そういう考えですね。
   それはバンドのメンバー皆の考えだと思いますしね。
   だから今回のアルバムに現れたと思う。それがバンドという形にとらわれたか
   わかりませんが、自分らが好きな音楽をやったというかんじですかね。

 『Desperate Angel』のクリップにかぶってインタビュー。
 Q: この曲の作曲者としては?
 A: アメリカン・バンド的なものってなかったからね。だからいいと思います。
   そういう新しいニワンスというか、グルーブのあるロックンロール。

 Q: LAレコーディングの成果は?
 A: 基本的に以前よりグルーブ感が成長したと思う。
   バンドのメンバー全員、一生の思い出になるアルバムでしょう。


 〜TOSHI編
 Q: ノドの調子が良くないと聞いていますが実際どうですか?
 TOSHIくんは身振り手振り口パクで声が出ていません。

 Q: 8/23東京ドーム公演に向けて今の気持ちを教えください。
 筆談です。「気合い 3年4組 とし」と、お世辞にも上手といえない字です。

 TOSHIくんはこの日声を出せない状況だったため、イメージシーンの収録だけが行われました。

 『Voiceless Screaming』のクリップ映像。
 この曲でのTOSHIのボーカルについて、TAIJIが語る。

 TAIJI: TOSHIくんが歌ったものを俺たちがもっとこうした方がいいってね。
      今まで厳しかった。わりとあの曲に関しては、素直に歌ってもらったという感じ。
      すごく、TOSHIくんの新しいというかTOSHIくん本来の姿が出ている。


 〜PATA編
 Q: これまで体験した「ジェラシー」について教えてください。
 A: あんまりそういった経験を持たないもんで。そうですね、
    しいて言えば、「あいつのほうが見た目いぃー、チキショー」みたいな。
    あんまりそういった感情持ちません、わたしは。

 Q: Xは変わったと思いますか?
 A: CD聴いて変わったという人がいるかもしれないけど、
    本人たちはそんなに変わってないと思いますよ。気持ちの上では。

 『White Wind From Mr.Martin』のクリップにかぶってインタビュー。

 Q: 自分の曲について。
 A: たまたまそれ作る2週間前くらいにギター買って、それ弾いてたら……。

 Q: イメージは?
 A: イメージはね。ぱっと弾いたらできた。

 Q: LAレコーディングの成果は?
 A: 音がいい。俺にかぎって言えば、のんびりできた。
    初めて俺の曲が入ったことだし、記念すべきアルバムとても言っておきましょうか。


 〜HIDE編
 Q: YOSHIKIとTOSHIの体調が悪かったレコーディングでしたが何を考えていた?
 A: これからの、ねぇ。YOSHIKIの場合はドラム生命とかまで、けっこう考えたし。
   バンドの存続とまで考えたし。
   TOSHIに関しては、やっぱり、レコーディングに入ってない段階で。
   自分でこう……究極の選択をするしかないという究極の選択があって。
   TOSHIの場合は、そんなに助言とかしてあげなくて。
   YOSHIKIの場合も、結局自分もなんにもしてあげられないし。
   こう……もどかしいというのが、ずっと続いてた。

 Q: Xを待つファンをどう感じていましたか?
 A: けっこう、なんか、Xの日本でのスタンスというのは。
    そういうのは隔離されてた月日が長かったんで、けっこう客観的だった、わりと。
   人ごとだった。
   自分のLIVEのビデオとか写真とかきちんと見てても、なんか実感がわかなかった。
   なんか、ファンに対しても、「ファン」という言葉の響きが照れくさいような感じでいた。

『Love Replica』のクリップにかぶってインタビュー。

Q: 自分の曲について。
 A: 基本的に3曲とも、一応ジェラシーという。
   『Love Replica』は他の2つの曲のジェラシーしは違う。自分にもっと。
   後は、自分で勝手に解釈して。曲的には遊ばせて頂きました。
   でも、基本的に、僕はジェラシーなんですね。

 Q: LAレコーディングの成果は?
 A: 成果って、音で聴いてもらえばいいんだけど。
   僕としては、前より、よりバンドらしくなった。精神的にも、自分の精神的にもそうだし。
   自分ではそう自負している。
   すごい最初はのころは気負いがあったんだけど。
   こう、結構アメリカで、あの状況で気負わずできた。
 
 『Joker』 のクリップが流れる。


 〜YOSHIKI編
 Q: 体調の悪くなった原因とされるドラムスタイルについて教え下さい。
 A: なんかリズム取ってるっていうんじゃなくて、身体で感じたものを心でリズム取ってる
   んで。身体は動いてるという。
   べつに、ドラムじゃなかったとしても、なにやってもあんなふうに。
   あんな動きにはならないかもしんないけど。
   だから、スタイル変える変えないよりも、変わらないんじゃないかな。
   動いてるだろうし。
   音を感じてるときの動きの俺って、もちろんスローな曲だとスローなリズムに身体は
   波打ってるだろうし、心は波打ってだろうし。うん。
   だから、自分のスタイルとか思ってないんで。
   叩くかぎりは、あのように叩いてしまうんじゃないでしょうか。

 Q: 今後のXの進む方向は?
 A: すごい皆、個性的だし。
   皆のわがままな面と、個性的な面と、どんどんこれからも出てっていいだろうし。
   自分を伸ばしていくつもりだけど、Xの中では「これは過剰だ」と思われるものは抑えて
   いこう。Xの未来って、たまに、皆でしゃべるんだけど。
   どうなっていくんでしょうね。
   そういうなんか、解散とか、きっとないと思うけど。ハプニングとかね。
   いっつも普通にいかないから。べつに望んでるわけじゃないんだけど。
   今後もいろいろあるんじゃないですか。

 『Silent Jealousy』のクリップが流れる。


メンバーからのメッセージ

 〜TOSHI〜
 このアルバムができあがったら。ファンの皆も。これに参加してくれた。レコーディングに参加してくれた人も。感謝したいと思います。

 〜HIDE〜
 五体満足で、この日本の土を踏めたことに。とても嬉しく思っています。えぇー、各地方の皆さんも。また、なるべくお会いしましょう。

 〜PATA〜
 まあ。知っててCD買ってくれた方はいいですけど。知らない方は、CD買ってください。

 〜TAIJI〜
 LIVEで会いましょう。

 〜YOSHIKI〜
 悔しくて涙か止まらなかった
 明日が見えなくて 途方にくれていた
 でも 逃げ道を探そうとは思わなかったし
 絶対に逃げたくなかった
 今 レコーディングを終えて
 そして ツアーを目前にして 言えること
 ピアノを そして ドラムを そしてXを
 俺たちを見守ってくれている人たちを愛したい
 愛し続けたいと思います


 このテレビに関しては、独自のインタビューが貴重だなって思います。





















 
1991/10/10   SOUND GIG
1991/10/17   SOUND GIG

WEEKLY X



HIDE出演。  SOUNDGIGの番組予告。HIDEがカエルと戯れる  
の動画は数回分まとまってます。
.
























1991/10/24   SOUND GIG 
1991/10/31   SOUND GIG 


WEEKLY X


X パワステ3DAYS楽屋より

































1991/11/07   SOUND GIG 



 WEEKLY X

 10.29 YOSHIKI 復帰会見






















1991/11/14   SOUND GIG 



 WEEKLY X

 11.12,13 横アリライブインタビュー




















1991/11/21   SOUND GIG 



 WEEKLY X

11.17 渋谷Egg man



















1991/11/28   SOUND GIG 



 WEEKLY X

 横アリ楽屋打ち上げ
























1991/12/05   SOUND GIG 

1991/12/12   SOUND GIG



 WEEKLY X






















1991/12/14   SOUND GIG 



 WEEKLY X

 YOSHIKIメッセージ

























1991/12/26   SOUND GIG 



 WEEKLY X



Say AnythingとX with オーケストラ楽屋より。




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